新車種登場!

軽トラキャンピングカー

今度はペットも乗車可能の軽トラキャンピングカー
お手軽旅!

キャンピングカーが大好評で、さらにもう一台作っちゃいました!
新サービスに新料金!ペットも同乗できる軽トラキャンピングカー!
ご利用宜しくお願い致します。

軽トラキャンピングカーレンタル料金表
軽トラキャンピングカーレンタル料金表モバイル用

ご利用時の注意

○ペットの乗車可能頭数は、中型犬までは2頭、大型犬については基本1頭とさせていただきます。
ハイシーズン料金は設定していません。
○12月31日~1月3日・8月13日〜8月15日の引き取り・返却は出来ませんので、ご了承ください。
尚、その前後の引き渡し・返却による長期レンタルは可能となります。
○年末年始・GW・お盆休みの期間においては1泊2日以内のご利用をお断りする場合があります。
○基本料金のほかに、過走行料金を設けております。
1日につき300キロまでサービス
【10キロにつき220円】
上記の料金設定で平日2日間(レンタル8,800円✖️2日)の場合
走行700キロの時、(過走行距離が100キロ)

17,600円➕(100キロ/10キロ✖️220円=2,200円)=19,800円となります

○時間延長について
返却時間延長は30分1100円となります。
次の予約状況や都合により時間延長出来ない場合がございます。前もってご相談下さい。

引き取り時間・返却時間のご案内
引き取り時間・返却時間のご案内
○ハーフ+ハーフのご利用は平日のみです。
○日曜ハーフスタートは基本できませんが、日曜日の12:00までに返却するお客様がいた場合のみ日曜ハーフスタートをお受け致します。
○ハーフご利用の場合、
土日祝日のみご利用の際は、どこか1日は必ず1日料金になります。
レンタル基本料金使用例

有料オプション/無料オプション

有料オプション無料オプション料金表
クーラーボックス
有料OP クーラーBOX(26L)
折り畳みトイレ1式
有料OP 折り畳みトイレ1式
使い捨て式BBQグリル
有料OP 使い捨て式BBQグリル
サイドターフ
有料OP LOGOS サイドターフ
電気ヒーター
無料OP 電気ヒーター
ポータブルシンク
無料OP ポータブルシンク※1
無料オプションセット
無料OP 車中泊セット一式※2
ペットキャリー
無料OP ペットキャリー※3

※1)ポータブルシンクは、5L給排水が可能です。
※2)車中泊セット一式はペットご利用のお客様には付きません。
※3)ペットキャリーは、小型犬小型犬2頭用です。

*車内火気厳禁につきカセットコンロは車外での利用となります。

毎回オゾン発生器で除菌・脱臭!

イヤな臭い残しません!!オゾンの力で、車内はいつも清潔で快適です。

オゾン発生器皆様にいつでも快適に過ごしていただけるように、車内環境はいつもクリーンを心がけております。
当社が使用しているオゾン発生器の消臭効果は、極めて強いため、中古車買取業者や自動車クリーニングを行っている会社などが使用している、プロ用の高性能のオゾン発生器です。
生活臭や、食品臭や香水臭などをしっかり消臭いたします。ペットを飼っている方も、飼ってない方も快適に安心してご利用いただけます。

ペットの同乗をご利用のお客様

ペット1頭同乗につき、大型犬4,400円(20kg以上)・中型犬3,300円(20kg以内)・小型犬2,200円(10kg未満)の衛生料金をいただきます。
乗車可能頭数は中型犬まで2頭、大型犬については基本1頭とさせていただきます。

無料設備・無料アメニティー

  1. 車内用ペットキャリー
  2. ペット用防水シーツ

ご利用時の注意

車内の衛生管理は飼い主様自身でお願いします。1時間〜2時間おきにトイレ休憩をお勧めします。
ペットを飼っている方も、飼ってない方も快適に過ごせるように車内の衛生管理をお願いいたします。

  1. ペットの車内での食事や排泄は禁止です。必ず車外でお願いします。
  2. 後部キャビネットは、土足厳禁ですので、ペットが乗車される際には、車外で足を拭き、体を綺麗にしてからご乗車ください。
  3. 車内の設備などをかじったり、爪でかいたりしないようご注意ください。
  4. ペットの事故や疾病、ペットによる事故や破損は保険・保証の対象外になります。
  5. 犬以外の動物はお断りしております。
  6. ご利用後に著しい臭気・抜け毛・破損・汚損などがあり、次の利用者に対し貸し出しが不可能となった場合、清掃期間中の休車補償料が発生する場合がございます。
  7. ペットを、運転席・助手席など前方側に乗せないでください。
  8. 走行中は、ペットを車内用バスケットに入れておく、もしくはリードに繋いでおく等で安全を確保してください。ペットが車内で動き回ると事故につながりかねません。運転の妨げになるような場合は、道路交通法違反で罰せられることもあります。

ペット乗車可能エリア